2012年04月07日

小休止

この前、塔子さん&川ちゃんと一緒にやったときに、歌とギターからベースへって、心のシフトチェンジをまったくしなくても、おんなじようにできたんだよね。
自分の立ち位置が替わっても、音楽全体をまったく変わらずに見られたの。
今までは、頭ではわかってたんだけど、あの日は体感としてそれがあった。
一段階レベルアップしたんじゃない?
まあ、バンド結成してやったわけじゃなく、独立したミュージシャンの集まりってことと、塔子さんの曲が良いってことが大きいと思うけどね。
ここで、ちょいと小休止して、毎月の北千住はいったんお休み。
そろそろ、いろんな場所・いろんなやり方にもチャレンジしていきたいなーと思っています。
念願だった、土曜とか日曜日の夕方くらいにライブやらせてくれるようなカフェないかしら?
探したいし出会いたい。
禁煙なら、なおいいな。
posted by 三輪雅也 at 13:13| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月01日

3月30日 高円寺JIROKICHI

久しぶりにベーシストとしての出演。
一度リハーサルをして、サウンドの骨格だけ三人で確認し、次に三人が顔を合わせるのは、本番のライブでというスタイル。
トリオバンド編成だが、各個人の音楽力が問われるという意味では、精神的スタンスはソロライブのときと同じ。
なにより、瞬時に反応することが重要なので、かなりの集中力を必要としたが、なんとかお客さんに喜んでいただける仕事ができたように思います。
いやー、すっごく楽しかった。
ハッピーです。
鬼頭さん、Soulshineのみなさん、楽しい機会をつくってくれてありがとう。
誘ってくれた塔子さん、川ちゃん、どうもありがとう。
また一緒にやろうね。
この日は、客席にベーシストが多く、打ち上げもゆったりした盛り上がりで楽しかったな。
posted by 三輪雅也 at 20:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月29日

明日

30日(金)は、高円寺JIROKICHIですよー。
ご来場お待ちしております。
posted by 三輪雅也 at 22:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月28日

明後日

30日(金)高円寺JIROKICHIに、千井塔子(Vo,G)三輪雅也(B)川田基裕(Ds)のトリオで出演します。
共演は鬼頭さん、コーキ、慶舟、つかさの、ご存知Soulshineです。
ご予約受け付けてますよー。
どうぞよろしく!
posted by 三輪雅也 at 19:56| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月26日

3月25日 北千住Knock

素晴らしいイベントでしたね。
「出演者四組が、実は山名四兄弟だった」という、驚愕の事実が突如噴出したりしたけど(笑)、四人が見事に四者四様ながらも、きっちり次の人にバトンを渡していく様も、さりげなくて見事でした。
それもこれも、オーナーのG克さんが丁寧に、みんなとそれぞれ関係をきちっとつくってきた賜物だと思います。
二周年おめでとうございます。
これからもよろしくお願いします。
フィナーレは出演者四人に、G克さんも加わり「海へ行こう」。
みんな芸達者で、すごく楽しかった。
出演できて光栄です。
最後までお付き合いいただいた皆様ありがとうございました。
音楽は限りなく自由だ。
posted by 三輪雅也 at 00:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月25日

GO!

千井塔子さんとのリハーサル終了。
すげーいい感じ。
ますます30日が楽しみ。
期待して来て下さい!
では、北千住にむかいます。
posted by 三輪雅也 at 17:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月24日

明日

25日(日)は、北千住Knock二周年記念イベントに出演します。
開場 18:30 / 開演 19:00
料金 ¥1,000(二周年記念価格)+ドリンク代 ¥500
共演は、山名Baby雄一、佐々木センパイ克哉、オノカズさんたちです。
みんなでお祝いしましょう!
どうぞよろしくお願いいたします。
posted by 三輪雅也 at 18:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月21日

追記

前の記述だか、正確には「とうきょうスカイツリー駅前行き」であった。
いやはやなんともである。
posted by 三輪雅也 at 10:30| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする